千葉・昭和の頃(6)

2017年07月18日 14:00

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国鉄時代から、まだ殆ど変わっていなかっただろう。
30年の歳月は、列車を変え、駅の風景を変えたことだろう。


1987 永田駅 JR外房線下り列車 車窓(113系)


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コメント

  1. 風旅記→キネ様へ | URL | O7xVy9HA

    こんにちは。
    コメントありがとうございました。返信が大変遅くなり失礼致しました。
    沿線の風景が変わっていても、鉄道だけは同じ形のままであること、ありますよね。それだけ鉄道の時間軸が長く、設備も車両も長く使えることの証左でもあるのでしょうし、町の変化が早いことの裏返しなのかもしれません。
    房総半島を走る電車も通勤電車がメインになり、時代の変化を感じます。
    30年という時間は、後から振り返れば面白いものですね。
    今後とも、宜しくお願い致します。

  2. キネ | URL | -

    変わってませんね

    こんばんは。毎日通勤で永田駅を通過していますが、周囲に住宅が増えましたが、駅自体は風旅記さまが通ったころと変わっていません。ホームの大きな看板の千葉駅ビルの「PERIE」は駅の改良工事で大きく変わりました。

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