風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category吾妻線 1/2

吾妻の春、麗らか(12)

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吾妻の春、麗らか(11)

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吾妻の春、麗らか(10)

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吾妻の春、麗らか(9)

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吾妻の春、麗らか(8)

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吾妻の春、麗らか(7)

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吾妻の春、麗らか(6)

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吾妻の春、麗らか(5)

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吾妻の春、麗らか(4)

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吾妻の春、麗らか(3)

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吾妻の春、麗らか(2)

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吾妻の春、麗らか(1)

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変わらぬもの変わりゆくもの(9)

何気ない日常と共に、ここは、やがて湖底に沈む。今、もうここには列車は走って来ない。2010/4 JR吾妻線 川原湯温泉駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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変わらぬもの変わりゆくもの(8)

昔ながらの木造の駅舎には駅員氏がいて、いつもと変わらぬ駅の暖かさがあった。2010/4 JR吾妻線 川原湯温泉駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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変わらぬもの変わりゆくもの(7)

在りし日の穏やかさ。今、もう、ここに列車は来ない。2010/4 JR吾妻線 川原湯温泉駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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変わらぬもの変わりゆくもの(6)

鉄路を支える法面にタンポポが咲いている。柔らかな風に吹かれて、列車を待っている。2010/4 JR吾妻線 羽根尾駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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変わらぬもの変わりゆくもの(5)

貨物列車の発着があったという。昭和46年開業の、元貨物駅。2010/4 JR吾妻線 羽根尾駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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変わらぬもの変わりゆくもの(4)

朝に上下3・4本ずつ列車を停めると、列車は午後1時過ぎまでやって来ない。2010/4 JR吾妻線 羽根尾駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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変わらぬもの変わりゆくもの(3)

終着駅へと向かう列車は、ゆっくりと駅を後にする。終着駅まで走る5本だけの列車。2010/4 羽根尾駅 JR吾妻線525M大前行(107系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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変わらぬもの変わりゆくもの(2)

今日も変わらずこの終着駅は、5本の普通列車を迎えては送り出している。繰り返される毎日。2010/4 大前駅 JR吾妻線526M高崎行(115系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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