風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category南武線 浜川崎支線 1/1

北風吹く夕暮れに(2)

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北風吹く夕暮れに(1)

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工業地帯へ(8)

貨物線だけが先へ延びて、鶴見線に合流してゆく。ここは、貨物輸送のために敷かれた線路。2005/5 JR南武線浜川崎支線 浜川崎駅 ※踏切からの撮影© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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工業地帯へ(7)

道を挟んで、離れた場所に分かれている2つの浜川崎駅。複雑に絡み合う貨物線の中の旅客列車、その情感。2005/5 JR南武線浜川崎支線 浜川崎駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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工業地帯へ(6)

貨物線は何本もの線路に枝分かれして、先へと続いている。乗客を運ぶ列車は、ツツジの咲き誇るこの駅を超えることはない。2005/5 JR南武線浜川崎支線 浜川崎駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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工業地帯へ(5)

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工業地帯へ(4)

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工業地帯へ(3)

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工業地帯へ(2)

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工業地帯へ(1)

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週末の静寂(4)

列車が行ってしまえば、この駅には、冬を間近にした静寂だけが残る。明日の喧騒を迎えるまでの、夜。[2007/11 浜川崎駅 JR南武線浜川崎支線尻手行(205系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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週末の静寂(3)

工業地帯の真ん中に、古ぼけたこの駅はある。2両編成の電車が時折やってきては、また去ってゆく。日曜日の夜に、訪れる人もない。[2007/11 JR南武線浜川崎支線浜川崎駅]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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週末の静寂(2)

進路を照らす。冷たい光が、強く輝いている。閑散としたホームに、冷たい風が吹く。[2007/11 尻手駅 JR南武線浜川崎支線浜川崎行(205系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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週末の静寂(1)

今晩は、出かける用事がある。ふと、それまでの時間に行きたくなった路線。カメラを片手に、少しの時間を過ごそうと決めて。[2007/11 尻手駅 JR南武線浜川崎支線浜川崎行(205系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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錆びてゆく

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支線の夕焼け

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