風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category札沼線 1/5

札幌で、赤い電車に乗って(5)

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札幌で、赤い電車に乗って(4)

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札幌で、赤い電車に乗って(2)

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思い出すこと(6)

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賑やかだった時代は過ぎて(14)

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無人駅から(22)

札幌駅のいつもの躍動感。この駅に見る列車は、本当に新しく、綺麗になった。2012/6 札幌駅 JR札沼線(JR函館本線)592M札幌行終着(735系)・JR千歳線(JR函館本線)1037ML特急すずらん7号札幌行終着(785系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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無人駅から(21)

電化区間の終わりの駅。電車はここまで。専用の線路の終端が見えるホームで。2012/6 北海道医療大学駅 JR札沼線592M札幌行(735系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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無人駅から(20)

もう既にこの駅舎はないそうだ。学生の集う駅でさえ、小さくなってゆく。2012/6 JR札沼線 北海道医療大学駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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無人駅から(19)

アルミ製の車体の滑らかな質感は、どこか近未来の感覚。あと一駅。終着駅に着くまで。2012/6 石狩当別駅 JR札沼線593M北海道医療大学行(735系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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無人駅から(18)

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無人駅から(17)

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無人駅から(16)

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無人駅から(15)

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無人駅から(14)

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無人駅から(13)

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無人駅から(12)

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無人駅から(11)

薄らと排煙を吹き上げて、列車は次の駅を目指す。短いホームさえ余す単行列車。2012/6 知来乙駅 JR札沼線5483D浦臼行(キハ40形)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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無人駅から(10)

誰も降りないし、乗る人もいない。それでも僕は、律儀に走る列車の姿にこの上ない信頼を感じている。2012/6 知来乙駅 JR札沼線5483D浦臼行(キハ40形)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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無人駅から(9)

エンジンの音、ブレーキの鉄と鉄の擦れ合う音。この列車は終点までは行かない。2012/6 月ヶ岡駅~知来乙駅 JR札沼線5483D浦臼行(キハ40形)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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無人駅から(8)

レールが微かに啼き、やがてジョイント音を奏で始める。列車は、時刻表の通りにやって来た。2012/6 月ヶ岡駅~知来乙駅 JR札沼線5483D浦臼行(キハ40形)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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