風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category鶴見線 1/3

北風吹く夕暮れに(6)

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北風吹く夕暮れに(5)

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北風吹く夕暮れに(4)

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北風吹く夕暮れに(3)

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重たげな曇り空の下(9)

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重たげな曇り空の下(6)

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重たげな曇り空の下(5)

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重たげな曇り空の下(1)

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鶴見線・薄暮(8)

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鶴見線・薄暮(7)

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鶴見線・薄暮(6)

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鶴見線・薄暮(5)

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鶴見線・薄暮(4)

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鶴見線・薄暮(3)

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鶴見線・薄暮(2)

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工業地帯へ(14)

始発駅までやってきて、駅の向こうを行き来する人の賑わいに、ほっとする自分がいる。工業地帯の中へ、もう一度旅を始めるこちらのホームには、まだ乗客は少なかった。2005/5 鶴見駅 JR鶴見線海芝浦行(205系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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工業地帯へ(13)

去りゆく列車を見送る、心に冷たい風が吹き込むような切なさ、色を失ってゆく、単線を走る列車。2005/5 浜川崎駅~昭和駅 JR鶴見線扇町行(205系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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工業地帯へ(12)

何本もの線路の片隅を行く。大きな工業地帯に残る昭和の残像、ローカル線。2005/5 浜川崎駅~昭和駅 JR鶴見線扇町行(205系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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工業地帯へ(11)

列車が駅を発とうとしている。この数年後、昼間に終点まで行く列車は2時間間隔に減便された。2005/5 浜川崎駅 JR鶴見線扇町行(205系)・鶴見行(205系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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工業地帯へ(10)

休日の静かな駅に、列車が行き違う。工場に勤める人々で混み合う風景を、想像してみる。2005/5 浜川崎駅 JR鶴見線扇町行(205系)・鶴見行(205系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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