風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category鹿児島本線 1/1

熊本の町で(2)

...

  •  0
  •  -

鹿児島点描(14)

...

  •  0
  •  -

鹿児島点描(13)

...

  •  0
  •  -

鹿児島点描(12)

...

  •  0
  •  -

鹿児島点描(11)

...

  •  0
  •  -

博多から近郊へ(20)

旅の駅。今日の終着駅。いずれまた、このホームに降り立つ日も来ることだろう。2008/6 JR鹿児島本線 博多駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

博多から近郊へ(19)

旅の終わりの列車が記憶に残る。この列車が走りつく終点は、どんな駅なのだろう。2008/6 博多駅 JR鹿児島本線2342M海老津行(811系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

博多から近郊へ(18)

車窓に流れる街と鉄道の景色。ひと時の情景を大切にしたい。2008/6 南福岡駅~笹原駅 南福岡電車区 JR鹿児島本線2342M海老津行 車窓© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

博多から近郊へ(17)

雨の鹿児島本線。博多を行き交う列車の宿、南福岡車両区を眺めて過ごす時間。2008/6 南福岡駅 JR鹿児島本線2342M海老津行(811系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

博多から近郊へ(10)

時代は大正。モダンという言葉が生き生きとしていた時代。以後100年を生きるこの駅舎が誕生した。2008/6 JR鹿児島本線 折尾駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

博多から近郊へ(9)

筑豊本線から鹿児島本線への短絡線にある離れたホームに着き、一回改札を出て、改めて“本当の”折尾駅に入る。明治時代にできた駅の構造は、古く、木造のままになっていた。2008/6 JR鹿児島本線 折尾駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

南端の駅へ(1)

戦後日本を支えてきた象徴の一つ、新幹線は今でも伸びている。それでも、これ以上先へは進まないと決めた、そんな南の端。[2012/2 JR鹿児島本線鹿児島中央駅]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

帰路

博多を目前にして小休止。ホームに降り立つと、九州を走る列車が、様々個性的なデザインを主張しながら並んでいる。あと1時間半後には飛行機に飛び乗って、再び日常へと帰っていくからこそ、この何気ない景色にも感傷的になる。[2008/6 南福岡駅 JR鹿児島本線2342M海老津行(811系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

貨物駅を眺めて

今日一日の鉄道の旅も、もう終わりに近づいている。車窓には、また、大粒の雨。そして、大都市近郊の街並みと、大きな貨物ヤードが過ぎ去ってゆく。[2008/6 鳥栖貨物ターミナル駅 JR鹿児島本線2342M海老津行 車窓]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

  •  0
  •  -

九州の電車(3)

...

  •  0
  •  -

九州の電車(2)

...

  •  0
  •  -

九州の電車(1)

...

  •  0
  •  -

レンガの通路

...

  •  0
  •  -

折尾駅本屋

...

  •  0
  •  -