風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category篠栗線 1/1

博多から近郊へ(6)

篠栗線の起点駅は、町外れのような寂しげな雰囲気だった。梅雨空の重たさが一層、そう思わせたのかもしれない。2008/6 桂川駅 JR篠栗線4634H快速門司港行 車窓© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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博多から近郊へ(5)

福北ゆたか線と名付けられ、2001年に電化された近郊路線。トンネルを抜けて筑豊に入ると、車窓に静けさが広がる。2008/6 九郎原駅~筑前大分駅 JR篠栗線4634H快速門司港行 車窓© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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博多から近郊へ(1)

機能重視でも、格好つけることを忘れていない。筑豊に向けて走る列車は、独特なデザインだった。2008/6 長者原駅 JR篠栗線5632H篠栗行(817系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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梅雨の車窓

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未来を感じさせる

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