風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category米坂線 1/4

春分を過ぎ、冬と春を(8)

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春分を過ぎ、冬と春を(7)

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春分を過ぎ、冬と春を(6)

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春分を過ぎ、冬と春を(5)

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春分を過ぎ、冬と春を(4)

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春分を過ぎ、冬と春を(3)

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春分を過ぎ、冬と春を(2)

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春分を過ぎ、冬と春を(1)

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春まだ遠くへ(15)

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春まだ遠くへ(14)

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雪・途中駅(4)

白いボディーに雪が積もる。スマートになった列車の白さは、雪の純白に上書きされてゆく。2010/1 米沢駅 JR米坂線夜間滞泊列車(キハ110形)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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雪・途中駅(3)

明日、また走るときまで静かに停まっているのだろう。雪はホームにまで吹き込んで、真白な夜。2010/1 米沢駅 JR米坂線夜間滞泊列車(キハ110形)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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雪・途中駅(2)

乗り継ぎの待ち時間、誰もいなくなったホームを歩く。とうに終電の走り去った米坂線のホームは、ただ雪が積もるばかり。2010/1 米沢駅 JR米坂線夜間滞泊列車(キハ110形)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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春から冬へ(18)

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春から冬へ(17)

柔らかな日ざしの駅。列車は、春を迎えようとする里に到着した。2009/3 羽前椿駅 JR米坂線1128D米沢行(キハ110系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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春から冬へ(16)

深い渓谷、どこまでも続く森、細やかな雪に包まれた2本のレールは、ずっと向こうへと続いている。2009/3 伊佐領駅~羽前沼沢駅 JR米坂線1128D米沢行 車窓© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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春から冬へ(15)

この土地に春が来るのは、何月なのだろう。芽吹きの季節まで、静かな車窓が続いてゆく。2009/3 伊佐領駅~羽前沼沢駅 JR米坂線1128D米沢行 車窓© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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春から冬へ(14)

山は深く、深く、車窓は雪に煙る。走り始めた列車は、季節を旅する。2009/3 伊佐領駅~羽前沼沢駅 JR米坂線1128D米沢行 車窓© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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春から冬へ(13)

峠を越えて、小雪舞う駅に到着した。季節を越えて、日本の季節の多様さを感じる旅の、小休止。2009/3 小国駅 JR米坂線1128D米沢行(キハ112形)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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春から冬へ(12)

列車の風に、粉雪が線路を舞う。薄日に、その白さを増す。2009/3 越後金丸駅~小国駅 JR米坂線1128D米沢行 車窓© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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