風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category篠ノ井線 1/2

信州へ、越後へ(9)

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信州へ、越後へ(8)

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信濃の鉄道(8)

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信濃の鉄道(7)

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信濃の鉄道(6)

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信濃の鉄道(5)

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信濃の鉄道(4)

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信濃の鉄道(3)

1962年製のレール。列車は短くなって、ここまで来ることはもうないのだろう。その沈黙に、錆の色合いが合っている。2008/4 JR篠ノ井線 姨捨駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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信濃の鉄道(2)

善光寺平を見渡せば、午後の傾き始めた太陽が柔らかい。日本三大車窓と言われている。2008/4 JR篠ノ井線 姨捨駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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信濃の鉄道(1)

懐かしいこれらの電車が走っていた頃、ある春の日、この駅から列車に乗って。2008/4 塩尻駅 JR篠ノ井線1539M長野行 車窓(115系)・JR中央本線辰野支線160M辰野行(123系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(20)

静かな駅を、黙って眺めている。ただぼんやりと見て、たまにカメラを向けるだけ。2008/4 JR篠ノ井線 姨捨駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(19)

駅名標が、ドラマチックに、旅人の視線を捉えて離さない。2008/4 JR篠ノ井線 姨捨駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(18)

篠ノ井線から中央本線、そして飯田線へ。国鉄時代の名残のような、東日本から東海に跨るローカル列車。2008/4 姨捨駅 JR篠ノ井線3526M快速みすず飯田行(115系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(17)

後進してきた列車が、静かに止まる。車窓を眺める乗客の視線は、きっと遥か彼方に向けられている。2008/4 姨捨駅 JR篠ノ井線3526M快速みすず飯田行(115系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(16)

ゆっくりとバックでホームに進入する。スイッチバックを走る列車を、踏切から興味深く見ていた。2008/4 姨捨駅 JR篠ノ井線3526M快速みすず飯田行(115系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(15)

列車が、見て分かる程の勾配を登ってきた。駅に入るまで、本線からの転線を繰り返す。2008/4 姨捨駅 JR篠ノ井線3526M快速みすず飯田行(115系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(14)

列車を降りてホームに立ったとき、こんなにも心地良い景色に包まれる駅。2008/4 JR篠ノ井線 姨捨駅© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(13)

本線は、ホームの真横でさえこんなにも下を通っている。急な坂だと実感する。2008/4 姨捨駅 JR篠ノ井線1539M長野行(115系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(12)

スイッチバックの駅。急な坂の途中の、オアシスのような場所。2008/4 姨捨駅 JR篠ノ井線1539M長野行(115系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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長野を北へ(11)

善光寺平を見下ろす列車は、標高500m以上の高原を走っている。春の柔らかな日が、車窓を淡くしている。2008/4 冠着駅~姨捨駅 JR篠ノ井線1539M長野行 車窓(115系)© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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