風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category保存車両・展示物 1/1

北海道の鉄道の記憶(22)

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北海道の鉄道の記憶(21)

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スローモーション(8)

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スローモーション(7)

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スローモーション(6)

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土合駅を訪ねる(5)

メカニカルな台車。梃子や発条が重なり合って、一つの機構を成立させている。[2005/5 水上町水紀行館保存車両(EF16形)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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土合駅を訪ねる(4)

主電動機の刻印は、昭和22年。鉄道車両は金属の塊、製造から60年弱を経ても、原形を失うことはなかった。[2005/5 水上町水紀行館保存車両(EF16形)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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土合駅を訪ねる(3)

ありったけの力で、飾り気もなく、仕事をするためだけに造られた機械。そこに遊びを挟む余地などなかったのだろう。今となっては、それがむしろ、物悲しい。[2005/5 水上町水紀行館保存車両(EF16形)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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土合駅を訪ねる(2)

この車両は1980年頃まで、上越線で使用された機関車であるという。県境の勾配を上り下りするための設備を追設され、ひたすらに走り働いてきたのだろう。今では荒れて、輝きを失った姿が悲しい。[2005/5 水上町水紀行館保存車両(EF16形)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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